Chrome 拡張機能

画面をまるごと撮る。
そのまま読み解く。

範囲、ページ全体、画面全体をキャプチャできます。そのまま意味を尋ねたり、テキストを読み取ったり、エラーを直したり、データにも変換できます。キャプチャは端末の中だけに残ります。

Chrome に追加(無料)できることを見る

無料プランには毎月 20 AI クレジットが付きます。カードの登録も API キーの設定も不要です。

撮ったばかりのキャプチャを読み解きます

レンズは 16 種類あり、それぞれが画像に対する、まったく別の具体的な問いです。

解説

何であるか、なぜ重要か、どこがおかしいかを示します。

テキスト抽出

表もコードも崩さず、一字一句書き起こします。

データ化

グラフが Markdown の表と CSV ブロックになります。

エラー解決

トレースを読み、原因を特定し、直し方を示します。

翻訳

構造を保ったまま、一語残らず翻訳します。

機密情報の検出

機密情報を枠で囲み、ワンクリックで塗りつぶします。

5 通りのキャプチャ、それぞれショートカット 1 つ

ピクセル単位のルーペが付く範囲選択。表示中のタブ。スクロールして継ぎ合わせるページ全体。ホバーした要素。そして Chrome の外にあるものも。

範囲
Ctrl Shift 1
表示中のタブ
Ctrl Shift 2
ページ全体
Ctrl Shift 3
要素
ホバーで吸着
画面
任意のウィンドウ

画面の中身には立ち入りません

AI はこちらで動かします。API キーを用意する必要はなく、選んだのは何も残さないサービスです。画面が一般向けの AI サービスに渡ることはなく、学習データになることもありません。

キャプチャはこの端末の中だけ

キャプチャもサムネイルも注釈もチャットも、ブラウザ自身のストレージに置かれます。アップロードはなく、こちら側にライブラリが作られることもありません。

外に出るのは 1 枚だけ、実行したときだけ

レンズを押すと、その 1 枚だけが送られ、読み取られ、テキストで返ってきます。自動命名をオフにすれば、押すまで何も外には出ません。

何も残りません

レンズはデータ非保持で実行されます。回答のあとにキャプチャが保存されることはなく、学習に使われることもなく、アカウント情報も一切付きません。受け取る側には、誰なのかを知る手がかりがありません。

共有する前に、端末の中で確認

画像を公開の場に貼る前に、ScreenFeel が読み取り済みの内容をこの端末の中で調べ、キーやカード番号らしき文字列に印を付けます。

どのプランでもすべてのレンズ

レンズにはコストに応じた重みがあります。実行コストには 25 倍の開きがあるためです。ほとんどの処理は 1 クレジットで、プランによって使えなくなる機能はありません。

レンズの重み得意なことクレジット
高速いちばん安く実行できます。テキストの読み取りや画面の描写に向いています。1
標準考える余地が少し増えます。解説やエラー解決に向いています。2
精細密度の高い表や小さな文字、手書きに予算を多く使います。5

まずは無料プランから

キャプチャ、注釈、ライブラリの検索はずっと使えます。AI クレジットは毎月 20、設定するものはありません。

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