機能タスク抽出
この画面のすべてのタスクを、チェックリストに
決まったことは、スレッドのどこかにあります。タスク抽出は、忘れられる前にそれを取り出します。
高速 ティアで実行します。1 回につき 1 クレジット。
返ってくるもの
Markdown のチェックリストです。各項目はチェックボックスと動詞で始まり、担当者が分かれば先頭に太字で、期限が示されていれば末尾に括弧で添えます。日付は書かれているとおりに保ちます。その下に「決定事項」の見出しで、割り当てではなく決定された事項を 1 行ずつ。該当がなければ見出しごと省きます。実行すべきことが何もなければ、そう 1 行で伝えます。
こんなときに
共有したメモがまだ画面に残っている、通話の終わり。長いチャットのスレッド。振り返りのボード。3 人が 3 つの別々のことに同意したメールのやり取り。ライブラリから最大 20 枚のキャプチャに対する一括アクションとしても使えます。
パソコンの外に出るもの
レンズを押したときに、画像が 1 枚だけ、1 回だけ。添えられるのはキャプチャ元のウィンドウタイトルと画像サイズのみで、それ以外は何もありません。読み取るのはデータを一切保持しないプライベートなモデルで、回答はテキストとして届き、ローカルのライブラリ内でそのキャプチャに保存されます。画像はどこにも保存されません。
使い方
- キャプチャします。範囲は PrtScn、ウィンドウは Alt+PrtScn、画面全体は Ctrl+PrtScn。
- Studio でレンズを選びます。回答はその場で流れ込み、そのキャプチャに紐づいたまま残ります。
- コピーする、もう一度実行する、続けて質問する。あとからライブラリで見返すこともできます。
すべてのレンズを、すべてのプランで
無料プランでもすべてのレンズが使えます。毎月のクレジット枠があり、設定は不要です。キャプチャ、編集、黒塗り、ライブラリ、プレゼン用ツールにはアカウントすら要りません。