機能代替テキスト

そのまま貼れる、アクセシブルな代替テキスト

公開する画像には、それを見られない人のための 1 文が必要です。代替テキストレンズは、その 1 文をきちんと書きます。

高速 ティアで実行します。1 回につき 1 クレジット。

返ってくるもの

1 行目は代替テキストのみ。最大 140 文字の 1 文で、引用符なし、「〜の画像」「〜のスクリーンショット」なし。見た目ではなく機能と意味を述べます。グラフなら示している傾向を、看板なら肝心の文字を。2 行目には、キャプションや図の説明に使える 60 語以内の長めの説明。テキスト抽出やメッセージ下書きと同様、書き出す前に結果をキャプションとして画像の上に置くこともできます。

こんなときに

ウェブサイト、文書、スライド、SNS の投稿、サポート記事に載せる画像に。スクリーンリーダーが出会うものすべてに。もっとも軽いティアで動きます。

パソコンの外に出るもの

レンズを押したときに、画像が 1 枚だけ、1 回だけ。添えられるのはキャプチャ元のウィンドウタイトルと画像サイズのみで、それ以外は何もありません。読み取るのはデータを一切保持しないプライベートなモデルで、回答はテキストとして届き、ローカルのライブラリ内でそのキャプチャに保存されます。画像はどこにも保存されません。

使い方

  1. キャプチャします。範囲は PrtScn、ウィンドウは Alt+PrtScn、画面全体は Ctrl+PrtScn。
  2. Studio でレンズを選びます。回答はその場で流れ込み、そのキャプチャに紐づいたまま残ります。
  3. コピーする、もう一度実行する、続けて質問する。あとからライブラリで見返すこともできます。

すべてのレンズを、すべてのプランで

無料プランでもすべてのレンズが使えます。毎月のクレジット枠があり、設定は不要です。キャプチャ、編集、黒塗り、ライブラリ、プレゼン用ツールにはアカウントすら要りません。

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