機能メッセージ下書き
これについて書こうとしていたメッセージ
言いたいことは分かっています。正しい数値と名前を添えて打ち込むのが、時間のかかる部分です。
標準 ティアで実行します。1 回につき 2 クレジット。
返ってくるもの
件名にあたる 1 行目を太字で、続いて本文。3〜6 文で、平易かつ率直に、一人称で、挨拶も結びもなし。相手が何を見ているのか、なぜ重要か、何をしてほしいのかを述べ、キャプチャにある具体的な値、名前、数値を含めるので、画像がなくてもメッセージだけで伝わります。「お世話になっております」のような決まり文句は書きません。結果はキャプションとして画像の上に置くことも、そのままチャットにコピーすることもできます。
こんなときに
エンジニアへのバグ報告。財務チャンネルへの数値。サポートチケットへの画面。スクリーンショットが証拠で、添え書きが依頼であるときすべてに。
パソコンの外に出るもの
レンズを押したときに、画像が 1 枚だけ、1 回だけ。添えられるのはキャプチャ元のウィンドウタイトルと画像サイズのみで、それ以外は何もありません。読み取るのはデータを一切保持しないプライベートなモデルで、回答はテキストとして届き、ローカルのライブラリ内でそのキャプチャに保存されます。画像はどこにも保存されません。
使い方
- キャプチャします。範囲は PrtScn、ウィンドウは Alt+PrtScn、画面全体は Ctrl+PrtScn。
- Studio でレンズを選びます。回答はその場で流れ込み、そのキャプチャに紐づいたまま残ります。
- コピーする、もう一度実行する、続けて質問する。あとからライブラリで見返すこともできます。
すべてのレンズを、すべてのプランで
無料プランでもすべてのレンズが使えます。毎月のクレジット枠があり、設定は不要です。キャプチャ、編集、黒塗り、ライブラリ、プレゼン用ツールにはアカウントすら要りません。