機能手順書作成
すでに撮ったスクリーンショットから、手順書を
あなたはやり遂げました。今度は別の誰かがやらなければなりません。手順書作成レンズは、途中で撮ったキャプチャから手順を書き起こします。
標準 ティアで実行します。キャプチャ 1 枚につき 2 クレジット、一度に最大 8 枚まで。
返ってくるもの
画面の内容から推測した、作業名の見出し。手順書が何を達成し、どこから始まるかを述べる 1 文。続いて画像 1 枚につき 1 つの「手順」セクションを順に。各手順は「クリック」「入力」「選択」といった命令形で始まり、その画像に見える実際の操作部品、ラベル、値を正確に引用し、画面がどう見えるべきか、何に注意すべきかを補足する文は最大 2 つまで。最後に「結果」のセクションで、最後の画像が示すものから、うまくいったことをどう確かめるかを述べます。手順書は最後のキャプチャに保存され、コピーや Markdown としてのダウンロードができます。
こんなときに
オンボーディング資料。サポート記事。「それ、どうやったの?」への答え。本来ならスクリーンショットとテキストエディタを行き来しながら書くもののすべてに。2〜8 枚のキャプチャを、古い順に。
パソコンの外に出るもの
アクションを押したときに、選んだキャプチャが 1 回だけ。それ以外は何もありません。各画像はデータを一切保持しないプライベートなモデルが読み取り、結果はローカルでそのキャプチャに保存され、画像はどこにも残りません。送信前に、価格はボタンに表示されます。
使い方
- ライブラリを開き、読み取らせたい順にキャプチャにチェックを入れます。
- アクションを押します。消費クレジットは送信前にボタンに表示されます。
- 結果はキャプチャに保存され、そのままコピーしたり Markdown としてダウンロードしたりできます。
すべてのレンズを、すべてのプランで
無料プランでもすべてのレンズが使えます。毎月のクレジット枠があり、設定は不要です。キャプチャ、編集、黒塗り、ライブラリ、プレゼン用ツールにはアカウントすら要りません。