機能話す内容
この画面について、声に出して何を話すか
スライドは表示され、ダッシュボードは共有され、30 人があなたの言葉を待っています。話す内容レンズが、その言葉を用意します。
標準 ティアで実行します。1 回につき 2 クレジット。
返ってくるもの
この画面の要点、つまり話題ではなく主張を述べる太字の 1 行見出し。続いて、実際に口にする短い 3〜5 行を、1 行ずつ、話し言葉のリズムで、全体像から指し示す価値のあるひとつの細部へと並べます。画面上の実際の数値、ラベル、名前を使うので、聴き手はカーソルを目で追えます。最後に「もし質問されたら」の見出しで、この聴き手からもっとも出そうな質問と、2 文の答え。
こんなときに
週次レビュー。デモ。役員会向けのスライド。自分で作ったわけではないのに説明しなければならないダッシュボード。プレゼン用ツール(カーソルの光、スポットライト枠、矢印)と組み合わせれば、聴き手は言葉についてこられます。
パソコンの外に出るもの
レンズを押したときに、画像が 1 枚だけ、1 回だけ。添えられるのはキャプチャ元のウィンドウタイトルと画像サイズのみで、それ以外は何もありません。読み取るのはデータを一切保持しないプライベートなモデルで、回答はテキストとして届き、ローカルのライブラリ内でそのキャプチャに保存されます。画像はどこにも保存されません。
使い方
- キャプチャします。範囲は PrtScn、ウィンドウは Alt+PrtScn、画面全体は Ctrl+PrtScn。
- Studio でレンズを選びます。回答はその場で流れ込み、そのキャプチャに紐づいたまま残ります。
- コピーする、もう一度実行する、続けて質問する。あとからライブラリで見返すこともできます。
すべてのレンズを、すべてのプランで
無料プランでもすべてのレンズが使えます。毎月のクレジット枠があり、設定は不要です。キャプチャ、編集、黒塗り、ライブラリ、プレゼン用ツールにはアカウントすら要りません。